第二話・AIMGAIN 伊藤 博士氏

かつてないサイズを履きこなす。セダンドレスアップの可能性を探る

ゼスティノタイヤが誇るコンフォートタイヤ・BrioZ.01S(ブリオズ.ゼロイチエス)はどのような性能をもったタイヤか?
そしてその道のプロ達はどのように使いこなすのか。
ドレスアップ業界のプロフェッショナルたちがワゴンドレスアップメーカー、セダンドレスアップメーカー、ドレスアッププロショップ、ホイールメーカーと様々な視点で語り尽くしてもらうスペシャルインタビューを全11回にわたってお届けする。

第2回目は、AIMGAIN 伊藤 博士氏にセダンドレスアップの可能性ついて聞いた。

『トヨタ系セダンに注目のサイズです』

21インチのタイヤは、レクサスGSやマークX、200系&210系クラウンなどのオーナーが待望していたサイズですね。
22インチサイズのタイヤでは馬車のように車高が上がってしまって落とし切れていなかったものが、21インチサイズのタイヤならしっかり落とせて、しかもボディとのバランスもとてもイイ。
またこの低扁平率タイヤを揃えるブリオズなら、今21インチを履いていてさらにもう少し車高を下げたい…というオーナーにもオススメでしょうね。
21インチというサイズはホイールがあってもタイヤの選択肢が少なかったと思います。
この細さでの25偏平は初めてですから、これは自慢できるサイズですよね。
装着したオーナーにとってもステータスがあるし、魅力があると思います。
ウチのホイールならGⅡMとかGラグゼとかでぜひとも履いて欲しいですね。

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