第七話・スーパースター 神山 剛憲氏

このタイヤの存在がホイールを変える。メーカーが語るタイヤの重要性

ゼスティノタイヤが誇るコンフォートタイヤ・BrioZ.01S(ブリオズ.ゼロイチエス)はどのような性能をもったタイヤか?
そしてその道のプロ達はどのように使いこなすのか。
ドレスアップ業界のプロフェッショナルたちがワゴンドレスアップメーカー、セダンドレスアップメーカー、ドレスアッププロショップ、ホイールメーカーと様々な視点で語り尽くしてもらうスペシャルインタビューを全11回にわたってお届けする。

第7回目は、スーパースター 神山 剛憲氏にホイルメーカーの視点からブリオズの持つ可能性ついて聞いた。

『サイズ以外に価格も魅力ですね』

乗り心地や見た目のバランスで「21インチはちょうどいいサイズだと思いますね。
でも正直なところホイルメーカーの立場からすれば、タイヤが無いことにはホイールは売れないですから。でもこのブリオズのサイズラインナップで一気に可能性が増える。
クラウンに21インチとか画期的でしょう?!
ウチだとレクサスLSや30アルヴェル、欧州車のハイクラスカーにも適合しそうです。
22インチサイズだと乗り心地が悪く、普段よく走っているオーナーさんは21インチサイズに落ち着くのですが、タイヤの値段も高くランニングコストがかかっていたんです。
しかしこのブリオズ.01Sなら価格も魅力的。今20インチサイズを履いていて30扁平のオーナーの方なら21インチにサイズアップできると思いますよ!

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